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第11回 ブログトップ

戦争展の紹介動画 [第11回]

今年の戦争展が始まりました。
16日まで開催されていますので、是非足をお運びください。
(最終日16日は15:00までです。)

☆15日19:00からは英霊来世のコンサートもあります。


「在日特権を許さない市民の会」さんのご協力で、戦争展初日
開場直後の様子を動画としてアップしていただきました。
(当日ニコニコ生放送で放送されたものとほぼ同じです。)

遠方で来られない方はこの動画で会場の雰囲気を味わっていただければ
と思います。近隣の方は是非お越しください。


1.日心会、関東山歩会




2.戦史検定、JYMA




3.頑張れ日本




4.在特会、世論の会




5.愛国倶楽部(1)




6.愛国倶楽部(2)




7.李登輝友の会、事務局




8.おまけ


第11回もうひとつの戦争展のご案内 [第11回]

平成24年度戦争展に関する記事一覧です。

 「もうひとつの戦争展」が一新されます(戦争展チラシ画像あり)→ここをクリック

 告知動画です。→ここをクリック

 参加各団体の出展テーマが決まりました→ここをクリック

 第11回「もうひとつの戦争展」ご寄付のお願い→ここをクリック

 英霊来世コンサートここをクリック

<new!>
 特別企画の詳細が決定しました。(講演会&戦史検定&英霊来世コンサートの案内)→ここをクリック

特別企画の詳細が決定しました。 [第11回]

第11回戦争展では、以下のような特別企画も行います。
是非ご参加ください。

1.笹幸恵さん講演会
日時:8 月 14 日(火)   受付   AM  10:00・開演 10:30 (〜12:00)  
会場:名古屋国際センター   4F 会議室    
演題:「英霊の思いを胸に抱いて〜遺骨収集と慰霊碑保全活動〜」
参加費:1000円

2.戦史検定 in 名古屋
日時:8 月 14 日(火)   受付 13:00   検定 13:45〜14:45  
会場:名古屋国際センター   4F 会議室  
レベル:検定初級
出題範囲:昭和の戦争を主題とする近現代史と当時の社会情勢を副題にする範囲
受検方法:マークシートによる五者択一方式(50 問)
受検料:3800 円 (受験料収益金は戦没慰霊碑の保全事業に寄付いたします)

3.英霊来世コンサート
日時:8 月 15 日(水)  19:00 開場 (19:15 開演)
会場:名古屋国際センター別棟ホール(本館北側)  
入場料:前売 1000 円     当日 1500 円
チケット入手方法について詳しくはこちらをクリック



英霊来世コンサート [第11回]

英霊来世コンサートの詳細が決まりました。

日時:平成24年8月15日(水)19:00開場 (19:15開演)
場所:名古屋国際センター別棟ホール
    (地下鉄桜通線「国際センター」下車すぐ)
   http://www.nic-nagoya.or.jp/japanese/nicnews/aramashi/nicaccess
入場料:前売 1,000円 当日1,500円

<前売券ご購入方法>

1.下記各団体に所属の方は、各団体にお尋ねください
 各団体が発行するブログ・メール等に案内がある場合もありますので、ご確認ください。

  愛国倶楽部/関東山歩会/頑張れ日本!全国行動委員会 愛知県本部/
  在日特権を許さない市民の会 愛知支部/JYMA日本青年遺骨収集団/
  全国強制抑留者協会 愛知県支部/日本の心をつたえる会/
  日本世論の会 愛知県支部/李登輝友の会 愛知県支部

2.上記各団体に所属されていない方は、戦争展事務局でも取扱いいたします。事務局
   070(5031)8166 林  070(5031)9926 水野
までご連絡ください。

英霊ライズコンサートチラシ.jpg

第11回「もうひとつの戦争展」ご寄付のお願い [第11回]

「もうひとつの戦争展」は平成十四年に第一回を開催してから、今年十一回目を迎えます。
いわゆる自虐史観派は毎年「平和のための戦争展」を開き、いわゆる「南京大虐殺」や「従軍慰安婦」など、嘘を流しまくって日本を貶めています。我々は、それに対抗し、日本の正しい歴史や文化を押し広めていかなければなりません。
今年は、名古屋駅周辺の「国際センター」で県内の多くの保守団体が集って、それぞれが訴えたいテーマをパネル化し、実施することとなりました。パネル製作費や会場費など、かなりの費用を要しますので、誠に恐縮でございますが、この企画に賛同いただきご寄付をお寄せ下さいますよう、お願い申し上げます。

【開催趣旨】
今年は、日本の独立回復60周年、沖縄祖国復帰40周年です。しかしながら、日本はいまだに被占領時代の憲法を不磨の大典として尊び、いわゆる自虐史観は教科書にも蔓延しています。ここに来て、各政党は新憲法素案を発表し、正しい歴史観に基づく中学校の歴史教科書も二社から発行されるようになってきています。また、石原都知事が尖閣諸島購入の寄附金を呼びかけるとわずか一か月で10億円が集まるなど、日本人のなかに少しずつではありますが、国家観、国防意識が芽生えてきているともいえるかも知れません。
また、河村たかし名古屋市長が2月に「南京事件はなかったのではないか。議論しよう。」と述べたことに対し、テレビ新聞などの既存マスコミ、経済界は河村市長を攻撃し、議論すら認めないという姿勢に立っています。中日新聞は意見広告を「社論に合わない」という理由で掲載拒否という手段に出てきました。左翼陣営の最後の牙城、マスコミがいよいよ形振りを構わず強硬手段をとっていると見えなくもありません。
今年11回目を迎える「もうひとつの戦争展」は、県内の保守団体に協力をよびかけ、各団体の主張をパネルにして紹介する形式をとりました。戦史検定、英霊来世のライブコンサートなどのイベントも合わせて開催します。
古事記編纂1300年を迎える記念すべき年、日本の建国の理想と日本の正しい歴史を再認識する機会にしたいものです。

開催日 平成24年8月13日(月)から16日(木)
場所 名古屋国際センター 四階展示室
ご寄付 同封の郵便振込用紙でお願いします。
振込み先:ゆうちょ銀行二〇八普通預金0799816「もうひとつの戦争展」の会 
振替口座:00880-0-109423 もうひとつの戦争展 

事務局 070(5031)8166 林  070(5031)9926 水野

参加各団体の出展テーマが決まりました [第11回]

来る第11回「もうひとつの戦争展」は、9団体の参加を得ることになりました。

もうひとつの戦争展事務局のテーマは
 「講和60年〜東京裁判と南京の真実〜」
です。昨年の大震災の復旧に関する自衛隊の活躍の写真も合わせて展示する予定です。

以下、参加団体を50音順に紹介します。「 」内は当該団体の発表テーマです。

愛国倶楽部
 「帝國陸海軍かく戰へり!!」
関東山歩会
 「残留日本兵の戦い」
頑張れ日本!全国行動委員会 愛知県本部
 「支那の覇権主義 名城住宅跡地売却断固反対」
在日特権を許さない市民の会 愛知支部
 「鮮人の嘘を暴く!」
JYMA日本青年遺骨収集団
 「遺骨収集活動の歩み」
全国強制抑留者協会 愛知県支部
 「シベリア抑留を忘れるな」
日本の心をつたえる会
 「世界が見た大東亜戦争」
日本世論の会 愛知県支部
 「マスコミの伝えない真実」
李登輝友の会 愛知県支部
 「日本の台湾統治」

なお、戦争展に合わせ、英霊来世コンサート、戦史検定、笹幸恵さん講演会も開催されます。
後日詳細をアップします。

「もうひとつの戦争展」が一新されます [第11回]

「もうひとつの戦争展」も今年で11回目を迎えました。
これまでは、実行委員会が「大テーマ+時事テーマ」という展示をしていましたが
今年からは愛知県内その他の保守団体がそれぞれの主張を持ち寄って発表することになりました。

昨年までは博物館で実施しましたが、今年は国際センターで行います。
さらに、8月14日には戦史検定、8月15日には英霊来世のコンサートを行います。
是非ご来場ください。

なお、チラシには書いてありませんが、最終日(8月16日)は15:00までの予定です。 よろしくお願い致します。
戦争展チラシ(小).jpg
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